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      <title>2386	三河	の今までの考え。</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>『カレワラ』のすべて</title>
         <description><![CDATA[この物語大好きです。
もっといろんなこと知りたいです。

『カレワラ』（『カレヴァラ』） (Kalevala) はフィンランドの民族叙事詩。19世紀に医師エリアス・リョンロート（Elias Lönnrot, 1802年4月9日 - 1884年3月19日）によって民間説話からまとめられた。フィンランド語の文学のうち最も重要なもののうちの一つで、フィンランドを最終的に1917年のロシア帝国からの独立に導くのに多大な刺激を与えたとされている。名称は「英雄の地」の意。

リョンロートによる『カレワラ』は、1835年に2巻32章からなる叙事詩として出版され、当時の知識人階級に大きな衝撃を与えた。その後、それを増補し、1849年には全50章からなる最終版として出版した。



フィンランドに独特の伝説や伝承が多数存在することは17世紀ころから知られ始め、18世紀には多くの研究が行われるようになった。1809年、フィンランドがロシア帝国に編入されたことを契機に民族意識が高まり、民族に特有の伝承が、固有の文化として認識されるようになった。

そうした中、エリアス・リョンロットがこの分野の研究を始めた。まず1827年に「ワイナミョイネン・古代フィン人の神格」という論文を発表。その頃から民族詩の採集旅行を行った。何度かの旅行の後、北フィンランドのカヤーニへに医師として赴任、そこを本拠地に歌謡の収集を精力的に行った。1833年、アルハンゲリスクのブオッキニエミで大量の歌謡を採集した。これによってサンポにまつわる物語の大部分がそろい、彼はこれにレンミンカイネンの物語と結婚歌謡をまとめ、「ワイナミョイネンの民詩集」として発表した。これは後に「原カレワラ」と呼ばれるようになった。

彼は翌年もその地を訪れて多くの歌謡を収集し、原カレワラを補修改訂して「カレワラ・フィンランド民族太古よりの古代カレリア民詩」を発表(1935年)、これは「古カレワラ」と言われる。彼はその後、調査地域を広げ、ラップランドや南カレリア、イングリアなどからも民詩を採集、それまでのものを見直し、拡充して「新カレワラ」を1849年に発表した。これが現在カレワラとして知られているものである。

カレワラはフィンランドの伝承に基づくものではあるが、口承そのままではない。リョンロットは、それらの歌謡や民詩を適当に取捨選択しただけでなく、全体がひとつながりの物語となるように配置し、互いの整合性や連続を持たせるように編集したり、名前を変えたり、時には自分で創作した詩句によって埋めたりもしている。カレワラ全体における彼の創作は、一説によれば約5%と言われる。

この点については、やや注意を要する。芸術作品として見る場合、このことはなんら問題ではない。彼の創作した部分も違和感なく全体に収まっているとの評価である。ただし、そのためにストーリー展開に無理が生じている部分もある。たとえば結婚歌謡の部分など、物語としてはイルマリネンが遂に嫁をもらえて、それをつれて実家に帰るだけの部分に5章も費やしている。これは民謡を採取保存するという目的にはかなっているが、物語の展開としてはくどく感じられる。他方、これを神話や伝承として見る場合には、場合によっては本来の意味と異なっている場合が少なくない。そのような観点から、カレワラを民俗誌として読むときには、上記の点に留意しておかねばならない














引用『ウィキペディア（Wikipedia）』
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         <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 20:20:49 +0900</pubDate>
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         <title>髄膜のこと</title>
         <description><![CDATA[こんなこと習っていなかったよ。
教えてもらえなかったこと知ると少し得した気分ですね。

髄膜（ずいまく）は、脳および脊髄の保護のための膜の総称。外側から硬膜・クモ膜・軟膜という3層から成る。

脳および脊髄は、他の組織と異なり、膠原線維を組織内部にわずかしか持たないために、その外部には結合組織より成る特有の保護構造を持っている。

硬膜
硬膜は最外層にあり、多量の膠原線維を含む強靭な膜で、頭蓋・椎骨の骨膜を含む込む構造である。終脳では、左右半球に深く鎌状に入り込み、脳の移動を抑え「大脳鎌」と言われる部分を作る。頭部では硬膜は内外の二層からなりその間が部位により開いて「静脈洞」が作られ、脳から出る静脈血が流れる経路をつくる。静脈洞内部には、下層のクモ膜の一部が貫通してクモ膜顆粒という特殊なリンパ系路を作って、脳外の脳脊髄液を静脈に戻していると考えられている。


クモ膜
第2層にはクモ膜と呼ばれる微細な多数の支持線維内側に向けて持つ膜があり、この線維の間に多数の血管＋空間構造（クモ膜下腔）が作られている。これらの多数の動静脈は脳外髄液の吸収（分泌）に寄与していると考えられている。障害としては、クモ膜の血管が破れて、クモ膜下腔に急速に血液が貯留し、脳を圧迫し種々の神経障害を起こすクモ膜下出血が良く知られている。


軟膜
第3層には、疎性の結合組織が脳の凹凸に添って柔らかに接しており、これを軟膜と呼ぶ。


髄膜炎
髄膜炎は、以上記した膜に、細菌や癌性の炎症が波及することで発症する。細菌やウィルスの炎症の場合、その診断には腰椎部のクモ膜下腔より脊髄液を採取することにより行う。　



引用『ウィキペディア（Wikipedia）』

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	]]></description>
         <link>http://find.kantan-blog.com/2008/01/post_3.html</link>
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         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 19:09:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スハルト生い立ち</title>
         <description><![CDATA[壮絶な人生を歩んできたんですね。
本当にすごい人です。

植民地（オランダ領東インド）時代のインドネシアの中部ジャワ、ジョグジャカルタ近郊の農村、ゴデアン村に生まれる。父親は村の水利役人、母親はジョグジャカルタのスルタン夫人の遠縁にあたる女性だった。

両親の離婚に伴い、各地を転々としながら、現地語（ジャワ語）で小学校教育をウルヤントロで終え、その後もウォノギリ、クムスと移転しながら、18歳で中学校を卒業した。農業銀行の見習い行員を経て、オランダ領東インド軍（蘭印軍）に入隊。すぐに軍曹に昇進するが、太平洋戦争の開戦後、蘭印軍は日本軍に降伏、スハルトも失職した。


職業軍人としてのキャリア
日本軍政期には、1943年、軍政当局が組織したペタ（郷土防衛義勇軍）に採用される。そこでも小隊長、中隊長へと昇進し、インドネシア人士官の訓練にもあたった。

第二次世界大戦後にペタは解散したが、インドネシアは1945年8月17日に独立を宣言、降伏した日本に代わって植民地支配の復活を狙ったオランダとの間で独立戦争が始まった。この時期、オランダに抵抗する正規・非正規の軍事組織が多数発足したが、スハルトは同年9月に組織された正規軍に参加し、ペタ時代の実績を買われて副大隊長に選ばれた。翌10月に共和国軍が正式に発足すると、大隊長に任命された。このインドネシア独立戦争中、スハルトは野戦指揮官としての評価を高めた。なお、この時期、1947年、下級貴族の出のシティ・ハルティナと結婚している。

独立後も陸軍で実績を重ね、インドネシア独立後もオランダの支配が続いていた西イリアン（ニューギニア島）解放（侵攻）作戦で活躍し、1963年に陸軍戦略予備軍の司令官に就任した


引用『ウィキペディア（Wikipedia）』
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         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 21:07:57 +0900</pubDate>
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         <title>エクソニム</title>
         <description><![CDATA[本当のエクソニムことって知っていましたか？
詳しいこと調べてみました。

例を示せば、日本を「Japan」と呼ぶのはエクソニム、「Nippon」または「Nihon」はエンドニムということになる。このような例は世界中に無数にあり、原因としては、間接的ルートを通り名前が伝わった場合や（Japanという名称は中世中国語での「日本国」の発音に由来する）、同語源で発音が異なった場合などがある（例として、ロンドンを英語・ドイツ語ではLondon、ポルトガル語・スペイン語・フランス語ではLondres、イタリア語ではLondraと呼ぶ）。

エクソニムには、全く同じつづり字、同語源、同意味であっても、発音だけが異なる場合も含めることがある。例としてパリ（Paris）をフランス語では「パリ」、英語では「パリス」と発音する。つまり日本語で表記し日本語的に発音している以上、日本における外国の地名、民族名は全てエクソニムと言えないことも無い。だが、それではあまりに意味を広く捉えすぎなので、ここでは「France」を「フランス」、「Italia」を「イタリア」とするような事例はエクソニムには含めないことにする。

日本語の場合、古くから知られている地名に関してはポルトガル語やオランダ語の発音を、近年知られるようになったものに関しては英語の発音を音写する事例が多いため、現地語の音とはだいぶ異なる名前で呼ぶ事が多い。

また、国名を他国語に翻訳したものもエクソニムと考える場合もある。（下記コートジボワールの例を参照。）ただし「Republic of 〜」を「〜共和国」とするように、国の形態を示す語を翻訳する事についてはエクソニムと考える事はほとんどない。「United States of America」を「アメリカ合州国」ではなく「アメリカ合衆国」と訳すのは、単純な翻訳ではなく意訳が含まれるのでエクソニムであるとする意見もある。

引用『ウィキペディア（Wikipedia）
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         <link>http://find.kantan-blog.com/2007/11/post_1.html</link>
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         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 18:34:46 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>中国経由の迷惑メール急増</title>
         <description><![CDATA[出会い系サイトなどの利用を勧誘する迷惑メールが、中国国内のサーバー経由で日本に送り付けられるケースが急増している。

　経済産業省所管の財団法人「日本産業協会」の調べによると、今年７月１か月間に中国から発信された迷惑メールは、昨年９月の３倍近くに上った。中国の迷惑メール対策の立ち遅れを悪質業者に突かれている格好で、経産省などは中国当局に通報体制を構築し、取り組みを強化するよう申し入れた。

　同協会では「おとり端末」と呼ばれるパソコン１８台を設置。メールの送付先となるアドレスを集めているとみられる懸賞や占いなどのサイトに会員登録したり、書き込みをしたりして広告メールの実態を調べている。迷惑メールは、広告メールのうち不特定多数に送り付けられ、送信をやめさせる方法が明示されていないものなど。日本語の迷惑メールの大半は出会い系やアダルトサイトへの誘導が目的で、接続しただけで不当な料金請求を受けるなど「ワンクリック詐欺」などに巻き込まれる危険もある。 




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         <link>http://find.kantan-blog.com/2007/10/post.html</link>
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         <pubDate>Sat, 06 Oct 2007 00:56:36 +0900</pubDate>
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